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2013年2月に作成された記事

栃木県北部地震に遭遇して思ったこと

関係者のみなさまにはすでにご報告・ご連絡済みではありますが、無事に帰って来てから、あらためてニュースなどを見て、いろいろ振り返って思ったことなどをメモ的に残そうかと。

川俣ダムの林道

2013年2月25日の夕方に栃木県日光市(旧栗山村)で発生した震度5強の地震に現地で襲われまして、すぐそばの林道が雪崩によって通れなくなり、車中で一泊するハメになりました。幸い、十分なガソリンと多少の水と食料、寝袋などのささやかな車中お泊りセット(?)も車に積んで仕事に出かけていましたので、そのへんの不安は少なかったです。

また、今回の地震では、ライフラインと情報の断絶が地域的にも起こらなかったことが幸いしておりました。真冬の闇の中で、しかも厳しい寒さを回避できる状況だったことも大きかったかなと。天気も味方してましたね。

ニュース報道については、ちょっといろいろ思ったことがありまして、ニュースではこの地震によって足止めされた報道は温泉客のことばかり。この地域で生活してる人や、働いている人のことは、全然ニュースに出てこないのだなーと。温泉客だけでなく、私のような者も含めて「帰宅困難者」もいるのだけどなぁ。地震があった地域の外に職場があって、その日は家に帰れなかった人もいますし。。。
(まぁ、でも、ニュースなんて、そんなものだろうけど)

ここは東日本大震災ではあまり揺れなかった地域でありますが、今回は震源が真下にある「直下型」で局地的な地震でありました。現地の人も、「こんなに大きな地震は初めて」という方がほとんどのようです。

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栃木・真岡門前の街道と路地

真岡の門前町は今から700年以上も前に、鎌倉と奥州を結ぶ街道の宿場町として開かれたところ。その昔、ここにお城が建てられて、それにともなって出来た3つの寺院に囲まれた地域です。仕事で訪れる機会があり、時間に余裕があったので、ちょっと散策してみることにしてみました。

真岡門前

エリアとしては全然広くはないので、さらっと一周(?)すると、だいたい30分くらい。時間に余裕があるとはいえ、のんびり散策というわけにはいかないので、寺院をサクッとめぐって、路地探検をメインに歩き見ることに。

辻善兵衛商店前

創業宝暦四年(1754年)の由緒ある酒蔵・辻善兵衛商店前の鎌倉と奥州を結ぶ街道筋です。塀の真下のブロック部分は、昔は堀だったのだろうなぁ。ブロックでふたをしなければ、なかなか風情があったかも? ちょっと「おしい」なぁ。。。

真岡門前・ミドリ食堂

昭和チックな大衆食堂。観光案内所の話では、なんでもここは真岡・最古の洋食屋(?)らしい。ちょっと気になるので、次の機会にお店に入ってみようかなぁ。(←次の機会はいつ?)

真岡門前・路地裏の雑貨屋さん

昭和の古い住宅をリフォームしたであろうレトロな雑貨屋さん。細い街道の裏路地には、いくつかのこんなオシャレなお店があるとは知らなかったなぁ。。。

真岡門前の古家具屋さん

大正・昭和の昔の時代には、料亭や芸者さんの置屋などがあって華やかな界隈だったと言われる真岡の門前町。昭和を思わせるスナックや空き家もちょっと目立つようですが、6、7年くらい前から若い人たちが自らの感性を生かして、手作業で改装・リフォームしたお店と新住民が少しずつ増えているとのこと。オシャレなカフェやバーなどもあるようなので、これから先が本当に楽しみな路地でありました。こういう感じの場所とか開業する展開って、今の流行なのかな?

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相馬共同火力(新地)発電所

真冬のある日、私は福島県相馬市の港湾作業に来ておりました。

福島県相馬市の護岸工事現場

東日本大震災の津波によって、太平洋側の東北地方沿岸部のほとんどは破壊され、現在、南北700km以上の護岸復旧工事が同時進行されております。
もう、ぶっちゃけた話、予算(お金)が足りないのではなく、人と資材と重機などを含めた機材が全然足りないわけで、私の部門も作業が大幅に遅れております。(重機や資材が足りなくて半年間の延期なんつー話は結構あったりするのですよ……)

相馬共同火力(新地)発電所

というわけで、今回は上の写真の港湾から、向こうに見える相馬共同火力(新地)発電所へ向かいます。復旧作業の現場には日曜日はありませぬ(笑)。←慣れたけど

相馬共同火力(新地)発電所

発電所の港湾の入口です。
「ん? 発電所の港湾?」という方もおられると思いますので、簡単に説明いたしますが、電気を生み出すエネルギー源(燃料)を海外からの輸入に頼っている我が国の現状のことは、みなさんご存知かと思います。そのほとんどは海上輸送されて来ますので、発電所に限らず、こういったエネルギープラント(工場)は、それを積み降ろすための専用の港湾施設を自前で持っていたりするのです。

相馬共同火力(新地)発電所の港湾

ちなみに、こちらの発電所の燃料は石炭です。港湾施設のアーム状の機械で石炭タンカー(石炭船)に積み込まれている石炭をくみ取って(?)、長いベルトコンベアで発電機があるタービン建屋の方へ運ばれて行きます。(←かなり簡略した言い方ではありますがw)

相馬共同火力(新地)発電所

宮城県に近い福島県の北部にあるこの発電所が作り出した電気は、東北電力管内だけでなく、東京電力管内の首都圏にも送り出されています。私の住まいと家族は関東地方にありますが、心情的に「ここから東京電力管内の首都圏に電気を送らなくてよろしい」と言いたいところ。
でも、今この地域で安定的に稼働している工場(産業)はこれだけなので、グッとこらえている部分もありますな(苦笑)。また、同時に感謝もしております。

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大阪の蕎麦屋 ろあん鮎美

先々週、大阪ドームの方へ出張に行くという知人に、タイトルの蕎麦屋を紹介したのだけれど、「見つからなかった」という報告を受けまして、「まぁ、あそこは隠れ家的な蕎麦屋だからなぁ…」と、その場はお話させていただきましたが、ちょっと気になってインターネットで調べてみたら、2009年3月末に閉店していたというorz

ああ、うそ情報を教えてしまってごめんなさい、ということで、2008年8月の古い情報ではありますが、マイメモリー的な記事として、ご紹介したかったこの蕎麦屋を振り返ってみましょう。(ここはぜひ味わって欲しかったのですよ、本当に…)

ろあん鮎美(2008年8月当時)

「えっ?ここがお店???」という店構えだった「ろあん鮎美」。
2008年8月に、伊勢神宮で出会った熟年のご夫婦からお話を聞き、いただいた手書きの地図を頼りに訪れた蕎麦屋です。木の看板が出ていればお店が開いている証拠(笑)。

ろあん鮎美の「お通し」

席に座って蕎麦を注文すると、そばを油で揚げた「お通し」が出てきます。うーん、蕎麦屋でこのようなサービスを受けたのは生まれて初めて……。

ろあん鮎美の蕎麦の前菜・突き出し

次に前菜として「とうがらしとじゃがいもの煮物」が。「蕎麦懐石」というのでしょうか、そんなスタイルの蕎麦屋で今まで食事をしたことがなかったので、ものすごく新鮮&感動したなぁ。。。

ろあん鮎美の「だし巻き」

この「だし巻き」は蕎麦とは別に注文したものでセットメニュー(?)ではありませんが、1人用にお願いして作っていただきました。本来は2人前の料理でたまごの分量が少ないと難しいとのことでしたが、「チャレンジしてみます」という店主の言葉に、料理に対する姿勢を感じて非常に好感が持てましたね。

ろあん鮎美の蕎麦

そして、これが注文した蕎麦です。料理のすべてが「おいしい」ことは言うまでもありませんが、「丁寧に料理をお出しする」という姿勢というかポリシーが感じられ、「蕎麦を楽しむとはこういうことなのか」と、生まれて初めて思った体験をさせていただいたお店でありました。

大阪にあった「ろあん鮎美」は、2009年3月末に閉店して、店主は(おそらく修行のために)渡仏されたようです。お店を訪れたのは一度だけですが、蕎麦屋に対する価値観と認識を大きく変えた店主・お店に再び出会えることを、ひっそり願っているひとりであります。


※渡仏された「ろあん鮎美」の店主は、どうやら現在こちらの「ろあん松田」におられる(というかお戻りになられた)ようです。兵庫県篠山市ですかぁ。うーん、いつかは行ってみたいぞ~。[2013/2/21追記]

■食感!(食後感想文) By京都 「ろあん松田 兵庫県篠山市 蕎麦と野菜」


※で、その「ろあん松田」がある場所は、かつて限界集落と言われたところにあるみたい。うーむ、ミシュランガイド掲載店とは、ちと恐れ多いぞ。。。[2013/2/21追記]

■古民家の宿 集落丸山 蕎麦と旬のお料理「ろあん松田」

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福島県楢葉町 上繁岡の大堤

先日の仕事帰りにちょっと寄り道をして、福島県楢葉町の上繁岡の大堤(ため池)へ足を運びました。ここは昨年末にも仕事帰りに訪れまして、今シーズン2度目であります。なお、今回の写真は昨年末の2012年12月30日に撮ったもの。実はカメラのバッテリーが切れてしまって、全然撮れなかったのだな(苦笑)。

上繁岡の大堤

看板が示す通り、ここは白鳥の飛来地で有名な場所。多くの渡り鳥がただいま越冬中です。2011年3月の東京電力福島第一原発事故に伴う警戒区域が解除されたのは昨年の2012年8月。現在は地域を自由に出入りすることが出来るけど、今も宿泊は不可のままなので、夜に家のあかりが灯ることもなく、基本的に、ほとんど人の姿はありません。よって……

上繁岡の大堤

人の姿が湖畔に見えると、たくさんの水鳥が寄ってきます(笑)。
いやいや、ほかの白鳥などが飛来してくるところでも寄って来るのではありますが、そのスピードが早過ぎて、もう笑ってしまうというか、なんというか。かなりお腹を空かせているのだろうなーと(笑)。原発事故によってエサを与えてくれる人が、急にいなくなってしまいましたからねぇ。。。

上繁岡の大堤

昨年末にここを訪れた時にも思ったけれど、ここでエサを与えてくれる人間の存在を、震災後も覚えていてくれたのだろうなぁ。原発事故後は警戒区域に設定されて、きっと誰も昨シーズン(2011年12月~2012年3月の冬)は来れなかっただろう。でも鳥たちはきっと変わらず昨シーズンも飛来して、ここで冬を越したのだろうなぁ。だから今シーズンも来たのだろうなぁ……とか、そんなことを今回も、しみじみ思ってしまいましたねぇ。うれしいなぁ。。。

上繁岡の大堤

また来月ここに来て、水鳥たちに会いたいなぁ。
今回も、後ろ髪を引かれる思いでこの地を去りました。

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札幌・狸小路のじゃがいもHOUSE

北海道といえば、カニ!とか言われる方がおりますが、庶民の私としてはそれは「お高い」のでございます(笑)。というわけで、お財布にやさしいリーズナブルなお店をご紹介いたしましょう。前月末の札幌出張で、3年ちょっとぶりにこちらのお店で晩ごはんを食べました。

札幌・狸小路じゃがいもHOUSE

札幌の狸小路にある「じゃがいもHOUSE」です。ここは店名が表すとおり、北海道の名産「じゃがいも」を使ったコロッケがメインのお店です。というか、コロッケ屋という認識でも間違いないだろう(笑)。JR札幌駅に直結する大丸のデパ地下にも純粋にコロッケ屋として出店もしております。

フォカッチャのセット

上の写真は2009年11月に撮ったものだけど、私は10年以上前からこのコロッケとグラタンとフォカッチャのセットがお気に入りだったのでありますが……、

ふっくらオムレツとほくほくポテトグラタン

今回はコロッケとミニグラタンのセット「ふっくらオムレツとほくほくポテトグラタン」をチョイスすることに。メニューから消えたフォカッチャは一体どこへ……(T_T)。そのことは小心者の私、ちょっと怖くてお店に聞けなかったっすねぇ。。。
(今ごろ気づいたけどこの写真、コロッケがサラダに隠れて見えないじゃないか!)

ちなみにセットのお値段は総じてだいたい600円台から高くても1200円台。「ふっくらオムレツとほくほくポテトグラタン」のセットは、ライス、スープ、ドリンクが付いて700円以下のお得なメニューでありました。(←お財布が助かるわ~)

札幌・狸小路じゃがいもHOUSE

ただこの店、ちょっと注意することが1つあります。それは営業時間。
クローズが20:00なので、出張で訪れても仕事終わりが長引いて遅くなってしまうと間に合わないことが多々。よって、今まで札幌を訪れている回数の割にはあまり通えていないのが実情なのであります(苦笑)。←だから3年ちょっとぶり

個人的な都合なのだけど、せめて、あと1時間くらい営業時間が長ければ、私の晩ごはんでの来店率がぐーん上がるのだけどなぁ。。。

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札幌 JRタワー展望室 T38

先月末の出張で、JR札幌駅と直結する地上38階のJRタワー展望室T38(タワー・スリーエイト)へ駆け足ながらも、ようやく訪れる機会に恵まれました。

JRタワー展望室T38(タワー・スリーエイト)

JRタワーT38は地上160mにその展望室があり、札幌市全域を眺めることができるスポットです。で、私が訪れた日の展望室からの景色はこんな感じ。

JRタワー展望室T38からの景色

翌日から大雪が心配される予報が出ていた日の夜だったので、かなり空がどんよりした色でございます(苦笑)。このとき雪がちょっと降り出した頃だったかもしれません。ちなみに、写真の方向は南・すすきの方面です。さっぽろテレビ塔がどこにあるのか、わかるでしょうか?

JRタワー展望室T38夜の室内

上の写真のように、夜の展望室内の照明は暗めです。これは室内の照明が窓ガラスに映ったり、その光が窓ガラスに反射されて夜景が見えにくいことがないようにするための配慮でしょうね。

JRタワー展望室T38からの景色

札幌駅のJRタワーは今年の3月で開業10周年。まだ25、26歳のころ、札幌へ通ってた時期があったのですが、あの時はまだ再開発が始まったばかりで、建て始まった時代だったかな……と、展望室でちょっとしみじみ思ってしまいましたね。懐かしいなぁ。。。

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AUREOLE(オレオール)の腕時計

腕時計がどうも故障しているっぽく、製造メーカーに故障の診断と修理を依頼すると2週間は帰ってこないような話なので、思い切って(?)新調することに。
今までデジタル表示で多機能の電波時計を使っておりましたが、今回は超オーソドックスに「時刻がわかればよい」アナログなものを選びました。

AUREOLE(オレオール)の腕時計

AUREOLE(オレオール)の腕時計です。チタン製で軽量で、基本的には電池交換不要のソーラーウォッチでもあります。ちなみに、フル充電させると5ヵ月間は持つそうです。←あと10気圧(100m)防水

詳しくは存じませんが、たしか、「AUREOLE」のブランドはスイスが発祥。「(神が与えるとされる)天上の宝冠」とか「(金色の)光輪」や「後光」といった、なんともヨーロッパらしいブランド名です。

かといって、これが今もスイスのブランドなのか?というと、そうではないみたいで、この時計の製造・生産は日本の技術でメイド・イン・ジャパン。大手時計メーカーに供給するケース(ボディ)のメーカーとしてスタートした企業が、スイスで100年以上の歴史がある「AUREOLE」の商標を獲得・継承したもののようです。

スイスの「AUREOLE」の名を受け継いだのは1986年らしいので、日本での歴史は30年近くということでしょうか。この事実を知って、日本の製造業もなかなか捨てたものじゃないなーと、ちと感動しております。。。

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真冬の上空10,000mの窓から

茨城空港発の飛行機の窓から

先月末の話ですが、茨城から札幌(新千歳)へ向かう飛行機の窓から、思いがけず見えたものがありました。それは……

茨城発、札幌(新千歳)行き飛行機の窓から富士山

なんと、富士山です! わかるでしょうか???
日本国内では突出して高い富士山ではありますが、まさか、茨城空港を飛び立って北へ向かっている飛行機の窓からその姿が見える・見られるとはまったく想像していませんでした。冬ならではの景色なのでしょうねー。

上空から冬の越後山脈

冬ならではの美しい景色といえば、富士山が見えなくなったあとの眼下に広がっていた越後山脈の山々。写真の右端に猪苗代湖が見えるから、会津はあのあたりかな? 白い雪の山々の向こう側に見えるのは日本海?などなど、結構楽しいフライトになりました。

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濱祐旅館ホームページをリニューアル!

一部の方々(?)には私の告知よりも早くバレてしまっておりますが、このブログの本家である濱祐旅館のホームページを、こっそり先週リニューアルオープンさせました。

濱祐旅館ホームページ

まだ細かい部分をいろいろといじることにはなりますが、とりあえず、もういいかな~と思いまして、まぁ、ここにお知らせいたします(笑)。

一応、ホームページ上のアナウンスは2013年2月8日(金)に大幅にリニューアルしました~的なことになっております。これは、全ページ作り直して公開するつもりのものが、いわゆる「工事中」もなく、すべてリンクがつながって、とりあえず私的にOKになった日ですな(笑)。

濱祐旅館のホームページは1998年に開設されて以来、大幅なリニューアルを迎えたのはこれで3回目。デザインは変わらないけれど、ホームページの構成やレイアウト変更などの細かいバージョンアップ(?)を含めたら、倍くらいにはなるかもしれませんね~。

濱祐旅館ホームページ

前回のホームページ大幅リニューアルの際に導入したバリューコマースのアフィリエイトプログラムのほか、今回はGoogleのアドセンスも加えてみました。

ちなみにこれは「アフィリエイトの収入を増やしたい!」ということではなく、単純に、バリューコマースにはない広告がGoogleにはあったりするわけですし、Googleはバリューコマースのように広告を選べない仕組み(出来ても絞ることぐらい)なので、どんな広告が表示されるのかな~という興味が主だったりします。
(これでアフィリエイト収入が増えたら、それはそれでよしだけどw)

※Googleアドセンスの2次審査を通りたかったら、他社のアフィリエイト広告は外して審査に挑むべし!的なことがよく言われているようですが、私はバリューコマースのアフィリエイト広告バナーを貼ったままのホームページで、Googleアドセンスの審査を一発クリアいたしました。(おそらく審査が通らない理由は、ほかにあるんじゃないかなぁ~)

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